CREM×XDRが実現する 新時代のセキュリティプラットフォーム
なぜ予防策が「今」求められているのか。その理由とCREMでできること、XDRとの相乗効果を紹介

なぜ予防策が求められているのか?その理由と、アタックサーフェス(攻撃対象領域)の特定とリスク評価の優先順位付け、 そしてリスクの軽減までを実現するCyber Risk Exposure Management(CREM※)ついて紹介します。

※アタックサーフェスマネジメント(ASM)の技術のなかには、その提供機能がアタックサーフェスの把握のみに留まり、リスクの評価や軽減が含まれない場合があります。そのため、トレンドマイクロでは、リスクという要素がサイバーセキュリティにおいて特に重要であることから、リスクマネジメントを加味したアタックサーフェスマネジメントのことを、Cyber Risk Exposure Management(CREM)という用語で取り扱います。

※Attack Surface Risk Management(ASRM)は、よりソリューションの対応範囲を正確に表現するためにCyber Risk Exposure Management(CREM)に名称変更となりました。



こんな方におすすめ

  • 自社のセキュリティ戦略を検討・立案する方

  • セキュリティの運用者・責任者の方


目次

  • 昨今のサイバーセキュリティの課題とあるべき姿

  • Cyber Risk Exposure Managementによるプロアクティブなサイバーセキュリティ

  • CREM×AIでさらに価値を発揮するXDR リスク低減とコスト最適化の両立を実現

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