本ウェビナーは、2021年上半期の脅威動向レポートである「2021年上半期セキュリティラウンドアップ」を元に、日本と海外の脅威動向を解説するウェビナーです。
2021年もコロナ禍の影響が続く中、テレワーク化とクラウド化の流れを攻撃者は悪用しています。2021年上半期には、ランサムウェアによって大手ガス供給会社のシステムが停止したり、二重脅迫の手口を用いて攻撃者に多額の支払いを行うなど甚大な被害が確認されました。
本ウェビナーでは、特に日本国内で確認されている脅威動向についてセキュリティエバンジェリストが解説いたします。

対象:

  • 法人組織でセキュリティ製品の導入・運用に携わる方

アジェンダ:

  • 2021年上半期脅威動向
    - 「侵入を前提」としたランサムウェアによる甚大な被害
    - 境界線から露出した弱点を狙う遠隔攻撃による直接侵入
    - クラウド利用の落とし穴:脆弱性、設定ミス、認証詐取
    - 一般利用者を狙う脅威は「ネット詐欺」にシフト
  • 最新脅威から考える法人で必要な対策の考え方

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岡本 勝之
セキュリティエバンジェリスト

製品のテクニカルサポート業務を経て、1999年よりトレンドラボ・ジャパンウイルスチーム、2007年日本国内専門の研究所として設立されたリージョナルトレンドラボへ移行。シニアアンチスレットアナリストとして特に不正プログラム等のネットワークの脅威全般の解析業務を担当。現在はセキュリティエバンジェリストとして、それまでの解析担当により培った脅威知識を基に、セキュリティ問題、セキュリティ技術の啓発に当たる。

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